2016年春〜2019年までの取り組み

これまでの展開は、大きく3つのステージに分けられる。

<「気候変動の藤野学」これまでの概要>

第1ステージは、過去から現在における気候変動の影響が、地域の環境や暮らしの中にどのように現れているのかを、参加する地域住民が調査票にもとづいて個々に記述し、その結果を整理した。
第2ステージは、その調査内容をもとに、基本的な段取りに沿ったワークショップを実施し、これから取り組むべき優先課題を3つ選定した。
第3ステージは、その優先課題をどのように実践するかについての話し合いを行い、参加者個々人でやれるところから少しずつやっていくことになった。

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